本意ではないが、建前や体裁ってものが有る。
つまり表現に奥行きやヒダがあり、それらを通して交流するってことは
それなりの手練手管を知ってでないと
ちゃんとした「おつきあい」が出来ないって事だ。
しかし、この普通な交流手法は日本だけではない。
世界中に有る所が、人間の不思議な所だ。
ボノボノと云うゴリラと猿との中間に居る生命は
信頼関係の構築の為のセックスや、
今後を考えての肉の贈答ってのをやってるらしい。
あんまり僕らと変わらない生活を、
木の上で毛皮だけでやってるらしい。
もちろん「体裁」ってのもその生活環境の中には生まれて来てるんだろうな。
ポリポリ頭掻いちゃったりしてるの・・・・
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